エロ漫画:すっかり母の子宮は、男の味を思い出し快楽を求めるように♥

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作品名:母が白衣を脱ぐとき 1(第3話)
作家:横山ミチル
メーカ:GOT

ど~も。風神同人(@huzindouzin)の管理人です。

今回の作品は、前回の作品の”その後”になります。看護婦の母が南雲先生にホテルで朝方まで何発も何発も抱かれた後のお話です。前回作品を読んでももらえると、さらに興奮して読む事が出来るます。

前回作品はこちら

今回の作品は、何度も南雲先生に抱かれ、あんなに乱され解放された後、身体があの形・・・味・・・熱・・・久しぶりの感じだった。今でも身体が火照っていた。

病院内では、南雲先生と接し方が気まずく、私は見回りに出た。ある病室には私の息子がケガ(骨折)させてしまった男の子が入院している。その彼の病室に見回りに行った時に、彼のオナニー後の射精したティッシュが床に落ちていた。ティッシュの匂いを嗅いだ私は、ツンとした独特の匂いにキュンと子宮が反応し、昨晩の南雲先生との行為が鮮明に蘇ってきた。病室を出て廊下で一呼吸していると南雲先生が現れ、既に湿っている私の股間を見破られフェラチオを強要してきた。これで身体の関係は最後にって事で、ちゅぼちゅぼと巨根にしゃぶりついたが、私の股間は大洪水の状態。もう、すっかり私の子宮は男の味に目覚め快感を求めるようになっていた。最後に南雲先生から、骨折した男の子のオナニーを手伝ってはどうか、息子の罪から犯した償いを親が償うものと提案してきた。さてさて、次回どんな展開になるのか楽しみですね。それでは最後までお楽しみください。

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