加賀野翔太

お母さん

エロ漫画:複数肉棒で穴を突かれ続けアヘ顔メス化した未亡人ママ

今回の作品は、"未亡人"の惟子ママのお話です。若くして旦那が死別し未亡人となった惟子ママは一人息子と暮らしていた。ある日、ママの友達である幸子から『育児も一旦落ち着いて余裕出来た事だし、そろそろ新しい出会いとかどうかな?今週末に合コンがあるんだけど見学だけでも』と言われ、こんな叔母さんが・・・と思いながら見学だけでもって事で週末に合コンに出かける事に。合コンに行ってみると、そこには複数の男性の精液の匂いが漂い精液まみれで種付けされている友達の幸子の姿があった。男性群は、新入りの惟子にターゲットを変え、犯し始めた。男性たちは惟子が"マゾ"である事もお見通しで、まずは"くち便器"で口を犯された。そしてその唾液でトロトロになった肉棒がついに惟子のメス穴に挿入された。旦那に先立たれ寂しい思いを隠してきたかのように惟子は肉棒で突かれる度に快感が押し寄せメス化した。 結局、一度メス化した惟子は、今後も肉棒をメス穴にハメ癖がついたのは言うまでもない。そんな、未亡人の惟子ママがメス化していく様を最後までお楽しみください。
2018.08.25